Webを、成果につながる仕組みに。
ホームページはあるけれど、営業にはほとんど活かせていない。
Web担当者もおらず、何から手をつければいいのか分からない。
そんな状態を、Webで成果が生まれる仕組みへと変えていきます。
ツギテは、ホームページの制作会社ではありません。
Web活用の戦略と改善を担う伴走するパートナーです。
制作や広告の前に、御社の事業や強みを整理し、
Webをどう使えば成果につながるのかを設計します。
こんなお悩みの解決を
お手伝いします
ホームページはあるけど、そこからの問い合わせはほぼゼロ
採用ページを作ったのに、応募につながらない
サイトの更新が止まってしまっている
Web関連は外注任せで、社内に詳しい人がいない
制作会社に依頼してサイトを作ったものの、公開後の活用まで手が回らなかった
こうしたお悩みの多くは、実はWebの「使い方」が整理されていないことが原因です。
デザインや技術の問題ではなく、「何のために、誰に向けて、何を届けるか」が決まっていないことがほとんどです。
ツギテは、その「整理されていない」ところから着手します。
御社のWebを「成果が出る仕組み」に変える
伴走支援
「で、具体的に何をしてくれるの?」——よく聞かれる質問です。
ツギテがやることは、大きく3つあります。
御社の事業内容や競合環境、今のサイトの状態を整理し、
「どこで機会を逃しているのか」を特定します。
→モヤモヤしていた課題がクリアになり、「何を直せばいいか」がわかります。
分析した結果をもとに、御社の強みとお客様のニーズをつなげる戦略を設計します。
問い合わせ数や応募数など、事業に直結する数字を目標に据えます。
→「次に何をすればいいか」が明確になり、場当たり的な施策がなくなります。
戦略をもとに実行した施策の効果を、毎月の数字で確認します。
うまくいっていることは続け、見直すべきことは修正する。
この「振り返り→改善」のサイクルが、ツギテの支援の核心です。
→「作ったきり」にならず、Webから安定的に成果が出る状態が育っていきます。
ツギテの支援は、分析や提案を一度お渡しして終わりではありません。
御社のWebパートナーとして、課題の整理から改善の実行・振り返りまで、継続的に伴走します。
「まずは今のサイトの課題だけ整理してほしい」という方には、現状分析と戦略提案をまとめたスポット分析もご用意していますので、お気軽にご相談ください。
ツギテが選ばれる3つの理由
ホームページを新しくしても、それだけでは問い合わせは増えません。
ツギテは「なぜ作るのか」「誰に届けるのか」から一緒に整理し、
作った後も改善が続く仕組みを設計します。
結果として、Webへの投資が、事業の成果につながっていると実感できるようになります。
「SEOが大事です」「SNSを始めましょう」——曖昧な提案はしません。
御社の経営課題から逆算して、今やるべきこと・後回しにしていいことを整理します。
限られた時間と予算の中で、最も効果が出やすいところから着手できます。
マーケティングリサーチ会社、Web制作会社、メーカーの広報部門などでWebと広報に携わってきた経験をもとに、中小企業の現場に合ったWeb活用を支援してきました。
Web専任の担当者がいない、予算が限られている——
そうした現実の中で「実際にできること」を提案します。
支援の流れ
「なぜ成果が出ないのか」を一緒に整理します。事業環境や現状サイトの状態を分析します。
「誰に何をどう届けるか」の方向性を設計します。目標とする成果KPIを明確にします。
具体的な打ち手を、優先順位をつけて整理します。何から始めるかを明確にします。
施策の実行を一緒に進めます。コンテンツ制作・サイト改善・広告運用などを伴走します。
毎月の数字で振り返り、次の改善へつなげます。このサイクルが成果を生み続けます。